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親子で楽しむ演劇『にせ桃太郎』

http://www.notos-studio.com/contents/event/event/2741.html

あるところに桃から生まれた桃太郎という若者がいました。
桃太郎は、就職もせず、毎日家でゴロゴロしていましたので、おじいさんとおばあさんに鬼ヶ島に鬼を退治しにいくようにすすめられました。
桃太郎はきびだんごでイヌとサルとキジを雇い、鬼退治に出かけましたが、道中でキジがどこかにいってしまったので、待つことにしました。
とってもひまなのでクイズをして遊んでいると、そこに鬼がやってきて……
歌ありダンスあり、子供参加型の桃太郎現代版!?

作:鈴木大介(サラダボール)
演出:西村和宏
振付:阪本麻郁
音楽:糸井幸之介(FUKAIPRODUCE羽衣)

【出演者】
<香川・愛媛・高知共通>
桃太郎 島田曜蔵(青年団)
イヌ 鈴木智香子(青年団)
サル たたらともみ(サラダボール)
鬼A マークス・ボムスキー
鬼B 高橋なつみ

<現地キャスト>
香川 大平峻世/谷口継夏/橋本潤/堀慎太郎
愛媛 伊藤快成 他
高知 山内せれい 他

【スタッフ】
舞台美術:カミイケタクヤ
舞台美術補佐:武智奏子
照明:西山和宏(ミュウ・ライティング・オフィス)
照明補佐:長尾淳美
音響:児島塁/高木里桜
衣装:小松陽佳留
舞台監督:さかいまお
制作:太田奈緒/四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)/「四国学院大学アートマネジメント公開講座2017」受講生

 

企画・運営:四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
協力:サラダボール ノトスプロダクション
助成:平成29年度文化庁大学を活用した文化芸術推進事業

 

【開催日時】
[愛媛公演]会場:シアターねこ(松山市)
2月17日(土) 14:00開演 / 19:00開演
2月18日(日) 11:00開演

[高知公演]会場:蛸蔵(高知市)
2月24日(土) 14:00開演 / 19:00開演
2月25日(日) 11:00開演

 

愛知県芸術劇場ミニセレ

愛知県芸術劇場・SPAC‐静岡県舞台芸術センター 共同企画

 

 

『 寿歌  』 

愛知県芸術劇場 http://www.aac.pref.aichi.jp/gekijyo/syusai2017/detail/180324_hogiuta/  

SPAC http://spac.or.jp/news/?p=13587

 

核戦争後の荒野を歩く旅芸人2人、ゲサクとキョウコ。
風の中から現れたヤスオと名乗る男。
世界から注目される俊才 宮城聰が描く 現代の“寿歌”とは?

愛知県芸術劇場とSPAC‐静岡県舞台芸術センター 初めての共同企画。
長年、愛知を拠点に活躍している北村想の代表作を SPAC 芸術総監督・宮城聰が演出します。
30年以上日本全国で上演が途絶えない戯曲から 立ち上がる「今」とは…。

 

作:北村想
演出:宮城聰
出演:奥野晃士、春日井一平、たきいみき(SPAC)

美術:カミイケタクヤ  照明:木藤歩 衣装:駒井友美子(SPAC) 

舞台監督:世古口善徳(愛知県芸術劇場)

演出助手:中野真希(SPAC)  宣伝美術、写真:松本久木 制作:小森あや(7ASKOinc.) 

プロデューサー:山本麦子(愛知県芸術劇場)

 

2018年

3月24日(土)14:00◆/18:00★ 3月25日(日)14:00◎ 3月26日(月)14:00★/19:00

★=終演後、アフタートークあり ◆=公演中ポータブル日本語字幕対応あり(詳細後日)
◎=終演後、シアターミーティング‘「寿歌」を語ろう’あり(詳細後日)

 

主 催愛知県芸術劇場

企 画 愛知県芸術劇場/SPAC‐静岡県舞台芸術センター 助 成平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業

TAAC 「正義姦」

https://www.taac.co/seigikan

 

作・演出:タカイアキフミ

【出演者】

西川康太郎、丹下真寿美、霜よしむね、生島璃空

濱田ひかり、立花裕介、三好大貴、大塚宣幸

田渕法明、緒方晋、美津乃あわ

【スタッフ】

演出補 立花裕介

美術 カミイケタクヤ

音響 児島塁

照明 吉津果美

衣装 Yocco

演出助手 新本千尋・前更彩

舞台監督 中嶋さおり

舞台・宣伝写真  山田徳春

宣伝美術 北村美沙子

制作 竹内桃子

【日時】

2018413日(金)~22日(日)

入場整理券発行・受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前になります。

【会場】

浄土宗應典院 本堂

543-0076

大阪府大阪市天王寺区下寺町1丁目127

・地下鉄堺筋線「日本橋駅」/近鉄線「日本橋駅」8番出口より東へ徒歩7

・地下鉄谷町線「谷町九丁目駅」/近鉄線「近鉄上本町駅」3番出口より西へ徒歩8

 

 

 「ふじのくにせかい演劇祭2018

  http://festival-shizuoka.jp/

 

 

愛知県芸術劇場・SPAC-静岡県舞台芸術センター 共同企画

 

 寿歌

 

今こそ宮城聰が寿ことほぐ、伝説の“エエカゲン”喜劇

核戦争後の荒野旅芸人ゲサクとキョウコの前に謎の男ヤスオが現れる。廃墟の上をいまだ自動発射の核ミサイルが横切るなか、アッケラカンと交わされる関西弁の会話、飛び出す奇術にチンドンの歌と踊り。1979年に北村想が発表した戯曲『寿歌』は、80年代の小劇場演劇の潮流を決定づけたとも言われ、今に至るまで絶えず上演され続けている。北村ならではの言語感覚で描かれる黙示的な物語を、宮城聰が新たな演出で世に贈る。野外劇場の舞台に広がるのは、注目の美術家カミイケタクヤが手掛ける終末世界。この“エエカゲン”喜劇が持つ底知れぬ明るさが、我々の生きる「今」を燦々と照らし始める。

 

作:北村想
演出:宮城聰
出演:奥野晃士、春日井一平、たきいみき(SPAC)

美術:カミイケタクヤ  

照明:木藤歩 

 

ジャンル/都市名             演劇/愛知・静岡

公演日時             4/28(土)18:154/30(月・祝)18:15

会場       舞台芸術公園 野外劇場「有度」

上演時間             未定(90分以内)

上演言語/字幕  日本語上演/英語字幕

座席       全席自由

演出       宮城聰

 

企画       愛知県芸術劇場、SPAC-静岡県舞台芸術センター