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あかがねミュージアム 冬のイベント

 

隕石WS!?

http://www.akaganemuseum.jp/18475/

 

あかがねミュージアムに迫る隕石を止めた写真を取ろう!!(本物の隕石は登場しません)

2018年1月6日 11:00-16:00
     1月7日 11:00-15:00
場所  あかがねミュージアム
参加費 無料

 

6日  18:00- カミイケさんのお仕事(トークショー)
場所  Cuカフェ

参加費 無料(ドリンク別途)
参加費 無料(ドリンク別途) 

ひと・まち・つくるプロジェクト(平成29年度岡山市市民協働推進モデル事業)

 http://www.city.okayama.jp/shimin/bunka/bunka_t00038.html?rss=1

 

ひと・まち・つくるプロジェクトについて

  岡山市では、岡山市民会館・岡山市民文化ホールに代わる新しい文化芸術施設の整備を、平成34年度の開館をめざして進めています。
 本プロジェクトは、これからの中心市街地の活性化や豊かな文化都市の発展につながる文化芸術施設が、市民の方々から共感と期待をもって迎えられることを目的に、連続ワークショップと成果公演の継続を通じて、多様な市民参加の機会を創り出し、魅力ある創造的なまちづくりへの機運を高めてまいります

 

■「わが町」ワークショップ
【Aプロ】
まちの風景を組み立てよう!(全5回)
 講師 カミイケ タクヤ(舞台美術家)
 日程 平成29年9月30日、10月1日・14日・29日、平成30年1月27日
 会場 岡山市民会館会議室、岡山市立中央公民館研修室、さんかく岡山会議室、
    西川アイプラザホール
 時間 13時30分から17時
 締切 9月22日必着
【Bプロ】
暮らしのスタイルを表現しよう!(全4回)
 講師 小野寺修二(演出家)
 日程 平成30年1月13日・14日・20日・27日
 会場 さんかく岡山会議室、西川アイプラザホール
 時間 13時30分から17時
 締切 12月22日必着

主催: 岡山市文化振興課、特定非営利活動法人アートファーム
助成: 公益財団法人福武教育文化振興財団
協力: 岡山市表町商店街連盟、村上デザイン事務所

 

 

 

愛知県芸術劇場ミニセレ

愛知県芸術劇場・SPAC‐静岡県舞台芸術センター 共同企画

 

 

『 寿歌  』 

愛知県芸術劇場 http://www.aac.pref.aichi.jp/gekijyo/syusai2017/detail/180324_hogiuta/  

SPAC http://spac.or.jp/news/?p=13587

 

核戦争後の荒野を歩く旅芸人2人、ゲサクとキョウコ。
風の中から現れたヤスオと名乗る男。
世界から注目される俊才 宮城聰が描く 現代の“寿歌”とは?

愛知県芸術劇場とSPAC‐静岡県舞台芸術センター 初めての共同企画。
長年、愛知を拠点に活躍している北村想の代表作を SPAC 芸術総監督・宮城聰が演出します。
30年以上日本全国で上演が途絶えない戯曲から 立ち上がる「今」とは…。

 

作:北村想
演出:宮城聰
出演:奥野晃士、春日井一平、たきいみき(SPAC)

美術:カミイケタクヤ  照明:木藤歩 衣装:駒井友美子(SPAC) 

舞台監督:世古口善徳(愛知県芸術劇場)

演出助手:中野真希(SPAC)  宣伝美術、写真:松本久木 制作:小森あや(7ASKOinc.) 

プロデューサー:山本麦子(愛知県芸術劇場)

 

2018年

3月24日(土)14:00◆/18:00★ 3月25日(日)14:00◎ 3月26日(月)14:00★/19:00

★=終演後、アフタートークあり ◆=公演中ポータブル日本語字幕対応あり(詳細後日)
◎=終演後、シアターミーティング‘「寿歌」を語ろう’あり(詳細後日)

 

主 催愛知県芸術劇場

企 画 愛知県芸術劇場/SPAC‐静岡県舞台芸術センター 助 成平成29年度文化庁劇場・音楽堂等活性化事業